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不信の国から信頼の国へ 

こんにちは。引き続きちょっと真面目なお話の第二日目です。

昨日コメントいただいた方々は、比較的、病院での印象はよかったようです。
地域を見ると、なるほど、私の中でイメージがよいお国の方が多いです。


でも、やはりそうだったのか!と、ビックリです。

どうやら私の地域で、私が経験しているところが特別なのでしょうか?



さてさて、こうなってくると、「そんなの普通じゃない。」という人の方が多いので
続きが書きにくくなってきますが、とりあえず描きますね。(^-^;)






父が入院したのは中国地方の公立の大病院です。
さて、入院から2日後、父と少し近くを散歩しました。
(散歩していいのです。ちょっと痛がっていましたが。)


まずは病室でお茶を飲みたいので、





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安くてコンパクトなのを示し、「これをください」と言ったところ、

店主さんは「ハイハイ」とポットを抱えて型番を確認、

「在庫を見てきます」と言って背中を向けて歩きだした。





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このとき父と私がふと考えたのは…




お恥ずかしいことに…二人とも同じでした。



『この展示用の古いポットを売りつけられるんじゃないか…』

でした。(恥ずかしい…(--;))










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うれしそうに、こんなにあるよ、っていう感じで色違いを出してきてくれたのだ。



最初に選んだのではなく品のいい白っぽいのを購入して店を出たけれど、



良からぬことを考えているのではないか、と考えた自分たちをどれだけ恥じたことか(^-^;)。

私たちはうかうかしていると悪いものを売りつけられることがしばしばあるような
しかも、それが常識、と思っているような
「不信の国」の住人だったことに愕然としました。

それくらい、嫌な経験もいっぱいしているわけです。(^-^;)

本当に情けないことですが…。






そしてまた別の日


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父が「ベッドの上に財布を忘れてきた!!」
と言い出すではありませんか。


えええっ!



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そして



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部屋はすでにきちんと掃除された後でしたが、

財布と、挟んでいたものが滑り落ちて剥き出しになった4万円が、
ととのえられたベッドの上に置かれていました。


「奇跡だ!」 
と思いました。


私の地域の病院では、外から入り込んだ人が病室からお金や物を盗るという
ことが多発していて、このような失敗をしたら、まずお金はなくなっています。


マーくんが入院した時もそうでした。部屋に置いておくと、
小銭だろうが1000円のテレビカードですら盗られます。


私たちにはそれが常識でした。やっぱり不信の国の住人でした。


でも、ここの人たちは信頼の国の人々のようでした。



このほかにも、どこへいってもみんなが親切にしてくれました。

例えば私が一人で街を歩いていた時、道を間違えて「あれ?」と小さな独り言を言ったとき、
ちょうど私を抜かして歩いて行ったおばさんが、その声を聞きつけて
「なにかお困りでも?」と戻ってきてくれました。

信号機のない横断歩道で待っていると、すぐに車が停まってくれました。

ここにいる間、本当にここは信頼社会なんだなぁと思うことがたくさんあり、
本当に楽しく過ごすことができました。



同時にわが郷土も、もっと誠実で信頼のある素敵なところになってほしいと
大いに考えさせられ、憂いました。




いまでも父と語り合います。








story172-8.jpg  

これが、しーちゃんが育った風土なんだなぁ。



ー完ー


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みんなで日本各地に信頼社会を取り戻そう!!




さて、昨日今日と、記事を書いてきて、関西と中国地方のある県を比較してしまいましたが、
関西にも、もちろん頑張っている人、素晴らしい人がいて、感じのよい素晴らしい病院もあると思うのです。
関西の医療従事者の方で気を悪くされた方がおられたらすみません。

けれども、全体的にみると、まだまだ、そうでないところもたしかにたくさんあると思います。
明らかに「気」というものがどうも違うと感じました。
違うので、驚いたのです。

全体的にはこちらの地域は奉仕精神や真心、そして笑顔のレベルがまだまだ低いのかもしれないな、と思いました。

駅に行くと、割りこみも多く、電車に乗ると不愉快な行為を必ず目にする社会であったりしますし。


しーちゃんの言葉に印象に残った言葉があります。

以前、しーちゃんの生活の拠点は関西にありました。今では、1ヶ月に
1回関西の家に戻ってくるだけですが…


しーちゃんは

「私、関西に住んでいた時は「日本はもうダメかも」と思っていたけど、
こっち(中国地方)に帰ってからは「日本はまだまだ大丈夫だ!」って
思うようになったの~」

と言っていました。

しーちゃん、この中国地方に帰ってから、身体の調子も良くなり
パワーアップして本当にイキイキと綺麗になったんですよね。。


考えさせられます。



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[ 2009/01/24 10:30 ] 旅行のお話 | TB(0) | CM(14)

不機嫌の国から上機嫌の国へ 

さて、今日は、以前から気になっていたこと、そして他の地域ではどうなんだろうと疑問に思っていたことを書きます。

面白いというお話ではないのですが、大事なことなのでお付き合いくださいね。(^-^)


さてさて、ノラ父はしーちゃんファンですが、しーちゃんはうちに遊びに来たことはありません。
では、どこで会ったのでしょうか。




なんと!



実はしーちゃんの叔父さんは、ある手術の名医さんで、しーちゃんのつてで、
ノラ父を手術してもらったことがあるのでした。

そのとき、ノラ父もしーちゃんに本当にお世話になったのよね。






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家にはマーくんと激務の姉がいるので、母が残り、私が父に付いていきました。










story171-2.jpg







そして







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さすが大将は「痛い」などとは言いませんが、ぐったりしていました。

本来は数日で退院できるような手術ですが、遠方だったので3週間入院しました。
(病院は200床以上500床未満の大きな病院です)

私は最初の2、3日でいったん帰り、3回ほど行ったり来たりしました。





さて、この3週間を通して、


「ほほぉ~…」と感心することがたくさんあったのです。






まず、


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看護師さんも、掃除の人も、食事を運んでくれる人も、
みーんな、自然に笑顔で、朗らかなんです。

いかにも楽しそうに見えるんです。


そして、患者さんたちにとてもよく声をかけてくれます。
病院のあちこちでは、とても朗らかな会話がたくさん見かけられます。


関西の私の居住する地域の病院に行くと、もちろんよい方もおられるのですが、
全般的にもっと表情が暗いし、そんなに明るく楽しそうな雰囲気ではないように
感じるのですよ。
もっともっとムスッとした人が多いような気がします。
(もちろん、どこにでも、いい人もいるのでしょうけど。)

ただ、全体の雰囲気があまりに違うのでびっくりしてしまいました。


あと、これもすぐに気がついたのが、

相対的に女の人の話し声が、すごく高い。ちなみに、しーちゃんもとても声が高いです。






さらに





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エレベーターになると、患者さんでもお見舞いに来た人でも、誰でも、ニコニコと挨拶をしてくれるので、最初、「えっ、あっ、こんにちは。」とびっくりしてしまいました。


関西では、病院でたまたまエレベーターに乗り合わせても、
開閉ボタンを押してもらったり、階のボタンを押してもらったりしたときに
「すみません」「ありがとうございます。」とか言うくらい。

それ以外は、無言で乗っています。



明らかに、文化が違うのを感じました。 


私のいる地域は、ここまで、みんながニコニコ幸せそうではありません。。。
むしろ、どこへいっても、暗い表情の人が圧倒的に多いです。



まるで




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さらに





story171-8.jpg

関西では、いろいろな人にも聞いたけど、病院食がまずいという意見が非常に多く、
「ふりかけ」は必須と言われています。

そして、プラスチックの器が白一色で、古かったりして、いかにもまずそうに見えたりします。
マーくんが入院した時の病院食なんて最悪でした。


ところが、ここの病院は、器はプラスチックですが器自体色とりどりで、
食事もまるで家のごはんのように色もきれいで美味しそう。


愛を感じます!!


そして実際にとても美味しくて、ノラ父は毎日食事を楽しみにしたそうです。

あなごのかば焼きがとても美味しかったと言っていました。


そしてここに滞在している間、

まだまだカルチャーショックを体験をするのでした



ーつづくー


やはり、しーちゃんが育ったお国だからか!!

(それとも、私のいる地域が特別悪いのか!)

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みなさんの地域ではどうなんでしょう?
今日の記事、「そんなの普通じゃないの?」と言ってくれると嬉しいんだけど。
なんとなく、東北の方に期待しています。

あ、でもコメントは続きを見てからでもいいですよ~(^-^)




さてさて、昨日の記事に、またまたたくさんの温かい応援メッセージをありがとうございました。

なんだか、私、幸せ者だなぁって感激しました。ブログをやってて本当に良かったです。

みなさん、本当にありがとう。
[ 2009/01/23 18:17 ] 旅行のお話 | TB(0) | CM(9)

マーくん、露天風呂に取り残される 

こんばんは、3日から4日は祖父母の家の方に一家で行っていたノラ家です。


祖父母の家はお寺ですが、家族が多く(フルメンバーで9人)、さらに、他府県にいる叔父さん2人(母の弟)も帰って来ていたので、さすがにノラ家5人が増えると大変なので、近くの温泉旅館に泊まりました。





夕食の後







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やはり、コップ2杯ほどのビールに酔って寝てしまったノラ父。


だからマーくんは、「一人で露天風呂に行ってくる!」と言って

出て行きました。

大丈夫かな…?

さすがに、さらわれたりはしないよね…?






1時間ほどして(←長風呂マーくん)



部屋に戻ってきたマーくん。




でも




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顔が青白くて、なんか様子が変。








聞けば










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すると







突然…









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電気が消えたらしい!










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なにが起こったのか?!

叫ぶマーくん!







すると






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旅館のおばちゃんらしき人が「誰かいる?」と言ったので


「いるでっ!!」


と必死で訴えるマーくん。




そして






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電気をつけてもらえたらしい。


なんでも露天風呂は22時までだったのだそうだ。

マーくんが入った時には他にもおじさんがいて、話しかけられたりもしたそうだが、マーくんが長風呂なので、出るときには22時を過ぎて一人になっていたので、旅館のおばちゃんはもう誰もいないと思って、消灯したらしい。





というわけで



せっかく温泉に入ったのに青ざめてしまったマーくんは






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めでたしめでたし。(^-^;)



ーつづくー


応援お願いしまーす(^-^)。更新のエネルギーになっています。
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いつもありがとうございます(^-^)。


明日は、祖父母の家と初詣のことです。明日も来てね(^-^)。


[ 2009/01/05 19:06 ] 旅行のお話 | TB(0) | CM(8)

旅先の日常と非日常 

こんばんは、ノラドラです。
フォトショップのお試し期間が過ぎたので今日からまた、PCにオマケでついている簡単画像ソフトでつくってみました。

昨日の続きです。


さて、旅行2日目です。

昨夜まではゆったりとした時間を過ごせていたのですが

なんと、おじさんのお寺の檀家さんが亡くなり、お通夜の準備のために、

おじさん夫妻はとても早起きして「ゆっくりしてきてね。」「後で寄ってね。」と言いながら

早々に宿を後にしました。

私たちはゆっくり朝食をいただいて、ギリギリの時間にチェックアウトしてから

おじさんの家に向かいました。


私たちが着いたとき、おばさんはバタバタと本堂でお通夜の準備をしていました。


おじさんは枕経(←わかります?)のために出かけていて、おばさんも打ち合わせのためにバタバタ。


でも


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私は枕まで出してもらいました。(^-^)




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幸い、お通夜は次の日になったので、少し時間に余裕ができて





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(えっ? ノラネコ?! ←気にしない気にしない…)





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コマはおじいちゃんに習ったマーくんでしたが、おじさんのほうがさらに上手でした。




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かなりマスターしていていましたが、そろそろ時間も遅くなってきたので




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マーくんは、二泊目がおじさんたちと一緒じゃないのをとても残念がっていました。





二日目の宿は愛知県をさらに東へ行った温泉地。


夕食も思っていたよりずっとおいしくて、おなかがはちきれそうなほど食べました。


部屋に戻るとすでに布団が敷いてあったので

部屋割りを決めました。





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今回の部屋は、一部屋で十分広い部屋でした。

この日も男部屋と女部屋で分けました。









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その日は土曜日の夜。NHKでは「思い出のメロディー」というの歌番組をやっていて、たまたまテレビをつけたときに、小柳○○子さんが若々しく軽やかなダンスをしており、さっと足をあげると180度!

びっくり!



すると




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なにやら姉が頑張りはじめました。






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ノラ家のネコは身体が硬い!


このように、みんなアホのようなくつろぎ方をしておりました。





しかし!




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マーくん、大変でした。。。




(はて?このとき父はなにをしていたのだろう?)





でもね



そのあとは




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というわけで、日常と非日常が入り混じったへんな旅でした。

ー完ー


応援ありがとうございます。いつも元気をいただいています。
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お風呂の場面で、シッポをつけるかつけないかものすごく悩んだノラドラでした。

つけてもやらしいし、つけなくても(人間の体みたいで)やらしいし…。

悩むところだ~!!


しかも、ついに家族がネコなのに、ネコが登場しました。そのうちきっとネコが出てくるので慣れといて下さいませ(^-^;)


それにしても、ソフト!
うーん、機能がない!画質が悪い!こりゃあだめだ。

ザツな絵でごめんなさい。。。

やっぱり画像ソフト、すぐに買います。


[ 2008/09/04 22:33 ] 旅行のお話 | TB(0) | CM(9)

旅先にて。マーくんノラ家に寄りつかず。 

こんにちは。ノラドラです。

先週金曜日に出発した家族旅行のことを少しだけ描きます。

今回の旅行は、愛知県の叔父さんに会いに行くのがメインでした。
だから観光もほとんどせず、宿でマーくんは残っていた夏休みの宿題を必死でしていました。
まるで日常の延長のような旅でした(^-^;)。

マーくんの夏休みの宿題についてはみなさまからも応援や励ましをいただき
おかげさまで無事間に合いました。どうもありがとうございます。


さて

愛知県の叔父さんの家についてすこし歓談し休憩させてもらったあと、宿に。

宿は叔父さんの家から車で20分ほどのところ。
おじさん夫婦はしょっちゅう骨休めに泊まりに来ているんだとか。


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マーくんはこの叔父さんと話をするのは初めてでしたが、あっという間になつき、
夕食前にこの大叔父さんと二人でお風呂に入りに行きました。






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旅行を決めたのが急だったので、予約が遅く、大部屋はすでにいっぱい。
小さい部屋を3部屋とってくれていました。

はじめ父と母で1部屋が自然だろうと思ったのですがお風呂に行ったりするのも化粧品とか荷物の共用の点からも男女別の方がラクチンだったので、この部屋割りに。


この時点でも、マーくんは「この3人でもいいで。」と叔父さん夫妻に自分を加えた組み合わせを提案していました。



だから



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マーくんは宿題を持ち込んで210号室に入り浸り。




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1泊目、父はずっと一人でいたような…。






叔父さんはマーくんに宿題させてくれながらも楽しい話をたくさんしてくれたようです。


私と姉が子供のころの夏休みも、この叔父さんは同じように楽しい話をしてくれたり、トランプで手品をしてくれたり、楽しかったものです。



現在お寺の住職さんで法話が得意な叔父さんだけあって、話がとても面白いのです。


しかし、この叔父さんの得意技は他にもあって…。



それは





怪談。




だからやっぱりこのときも、210号室は

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このとき母も姉も一緒に怪談を聞いていて、
マーくんはおもしろいくらい「ビクッ!」としたそうです。





私たちも子供のころの夏休み、おじいちゃんの家のお寺の本堂でこのおじさんの怪談で何度

「うぎゃーーーー!」と叫んだことか。


(本堂で夜に聞くと怖かったわぁ。。。)




だからマーくんも



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それなのに





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そんなこんなで




夜11時前に私たちの部屋にノックして入ってきた父。



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あらあら…・






そして、朝。







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マーくんが寄りつかず、父にとっては退屈な1泊目となったもよう(^-^;)。


ーつづく?ー


みなさんからの応援が活力源。お願いしますね。いつもありがとうございます。(^-^)
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本当のところ、直前まで家族4人で「宿題、宿題!」と言いすぎて、マーくんがうんざりしてしまい、優しくて楽しいおじさんの所に逃げ込んだみたいだけどね。(^-^;)


<つぶやき>

やばい…。フォトショップエレメンツのお試し30日期間がついに今日切れてしまいました。
なかなかお店に買いに行けないの。。。

明日からまたPC付属(オマケ)の簡単ソフトに逆戻り。
(↑早よ、買え~!)

[ 2008/09/03 13:30 ] 旅行のお話 | TB(0) | CM(10)
プロフィール

ノラドラ

Author:ノラドラ
ようこそ、3世代5人家族の「ノラ家」へ。
両親around70、娘around40、そして新・中学1年生のマーくんです。
いいかげんに解散しないといけない家族構成はいつまで続くのか?!(こんなはずじゃなかったんだけど。)。
一家の次女(ドラ)が、なんてことのない日常を楽しみながら書いていきます。気軽にコメントしてくださいね。


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