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不信の国から信頼の国へ 

こんにちは。引き続きちょっと真面目なお話の第二日目です。

昨日コメントいただいた方々は、比較的、病院での印象はよかったようです。
地域を見ると、なるほど、私の中でイメージがよいお国の方が多いです。


でも、やはりそうだったのか!と、ビックリです。

どうやら私の地域で、私が経験しているところが特別なのでしょうか?



さてさて、こうなってくると、「そんなの普通じゃない。」という人の方が多いので
続きが書きにくくなってきますが、とりあえず描きますね。(^-^;)






父が入院したのは中国地方の公立の大病院です。
さて、入院から2日後、父と少し近くを散歩しました。
(散歩していいのです。ちょっと痛がっていましたが。)


まずは病室でお茶を飲みたいので、





story172-1.jpg


安くてコンパクトなのを示し、「これをください」と言ったところ、

店主さんは「ハイハイ」とポットを抱えて型番を確認、

「在庫を見てきます」と言って背中を向けて歩きだした。





story172-2.jpg





story172-3.jpg


このとき父と私がふと考えたのは…




お恥ずかしいことに…二人とも同じでした。



『この展示用の古いポットを売りつけられるんじゃないか…』

でした。(恥ずかしい…(--;))










story172-4.jpg

うれしそうに、こんなにあるよ、っていう感じで色違いを出してきてくれたのだ。



最初に選んだのではなく品のいい白っぽいのを購入して店を出たけれど、



良からぬことを考えているのではないか、と考えた自分たちをどれだけ恥じたことか(^-^;)。

私たちはうかうかしていると悪いものを売りつけられることがしばしばあるような
しかも、それが常識、と思っているような
「不信の国」の住人だったことに愕然としました。

それくらい、嫌な経験もいっぱいしているわけです。(^-^;)

本当に情けないことですが…。






そしてまた別の日


story172-5.jpg

父が「ベッドの上に財布を忘れてきた!!」
と言い出すではありませんか。


えええっ!



story172-6.jpg





そして



story172-7.jpg
部屋はすでにきちんと掃除された後でしたが、

財布と、挟んでいたものが滑り落ちて剥き出しになった4万円が、
ととのえられたベッドの上に置かれていました。


「奇跡だ!」 
と思いました。


私の地域の病院では、外から入り込んだ人が病室からお金や物を盗るという
ことが多発していて、このような失敗をしたら、まずお金はなくなっています。


マーくんが入院した時もそうでした。部屋に置いておくと、
小銭だろうが1000円のテレビカードですら盗られます。


私たちにはそれが常識でした。やっぱり不信の国の住人でした。


でも、ここの人たちは信頼の国の人々のようでした。



このほかにも、どこへいってもみんなが親切にしてくれました。

例えば私が一人で街を歩いていた時、道を間違えて「あれ?」と小さな独り言を言ったとき、
ちょうど私を抜かして歩いて行ったおばさんが、その声を聞きつけて
「なにかお困りでも?」と戻ってきてくれました。

信号機のない横断歩道で待っていると、すぐに車が停まってくれました。

ここにいる間、本当にここは信頼社会なんだなぁと思うことがたくさんあり、
本当に楽しく過ごすことができました。



同時にわが郷土も、もっと誠実で信頼のある素敵なところになってほしいと
大いに考えさせられ、憂いました。




いまでも父と語り合います。








story172-8.jpg  

これが、しーちゃんが育った風土なんだなぁ。



ー完ー


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さて、昨日今日と、記事を書いてきて、関西と中国地方のある県を比較してしまいましたが、
関西にも、もちろん頑張っている人、素晴らしい人がいて、感じのよい素晴らしい病院もあると思うのです。
関西の医療従事者の方で気を悪くされた方がおられたらすみません。

けれども、全体的にみると、まだまだ、そうでないところもたしかにたくさんあると思います。
明らかに「気」というものがどうも違うと感じました。
違うので、驚いたのです。

全体的にはこちらの地域は奉仕精神や真心、そして笑顔のレベルがまだまだ低いのかもしれないな、と思いました。

駅に行くと、割りこみも多く、電車に乗ると不愉快な行為を必ず目にする社会であったりしますし。


しーちゃんの言葉に印象に残った言葉があります。

以前、しーちゃんの生活の拠点は関西にありました。今では、1ヶ月に
1回関西の家に戻ってくるだけですが…


しーちゃんは

「私、関西に住んでいた時は「日本はもうダメかも」と思っていたけど、
こっち(中国地方)に帰ってからは「日本はまだまだ大丈夫だ!」って
思うようになったの~」

と言っていました。

しーちゃん、この中国地方に帰ってから、身体の調子も良くなり
パワーアップして本当にイキイキと綺麗になったんですよね。。


考えさせられます。



[ 2009/01/24 10:30 ] 旅行のお話 | TB(0) | CM(14)
おはようございます。
かつて日本が外国の人に抱かれたイメージそのものですね。
この国を元のすばらしい国に戻すために、何とかせにゃいかん、ですな。v-238
[ 2009/01/24 11:29 ] 花姥 [ 編集 ]
入院・手術という精神的にも大変なときに、このように親切な人たちに囲まれることができてラッキーでしたね♪
私は新潟出身で、子供時代にたくさん入院しました。 そして18歳のときに京都(と奈良の真ん中へん)で2週間ほど入院しました。 そしてアメリカでも週末入院しました。 どこの病院でも親切な看護婦さんや丁寧なお医者さんもいれば、そうでない人もいました。 「信頼社会」って日本らしい素敵な風土だと思います。 大切にしたいものですね♪
[ 2009/01/24 12:44 ] Kaz [ 編集 ]
良いお話をありがとうございます
私の町は親戚だらけということもあり基本的には信頼の国ですね ただ建売住宅などで外から来た人は非常に警戒心が高く不信の国の人が多いように感じます

私もしーちゃんのようになりたいな^^
[ 2009/01/24 12:53 ] 落合 [ 編集 ]
ノラ父さん、良い病院に巡り合えてよかったですよね(^^)
ドラさんがしーちゃんとお友達だったことも素敵な巡り合わせだと思うし、いい人の周りにはいい人が集まってくるのかな?
ちなみに私は生まれも育ちも中国地方ですがしーちゃんとは違う環境で育ったみたいです^^;ドラさんのブログで浄化されてる気がしています
感謝です(^^)
[ 2009/01/24 13:49 ] あでりー [ 編集 ]
その病院やその地域(中国地方の)がたまたまイイ人の集まりだったのではないのだなぁ と思いました。
もっと広い範囲でその地域の人たちは自分たちの住んでるところを愛し、お互いに信頼し大切にしあう心こそが何よりの宝物だと知っている人たちなのですね。うらやましいです。
だから地域とか町とかの単位でなくて もっと本質的に日本という国は もっともっと神聖であらゆることが美しい国だったんだってことを 多くの人が思い出し取り戻そうと思うことが国の発展の基盤になるのではと考えるのは あくまでもワタシの理想論です。。。。v-292残念ですけどね。
[ 2009/01/24 19:13 ] おかみっちょん [ 編集 ]
「お国柄(?)」というのはありますよね~。私も関西出身ですが、京都に住んでいた時は道でぶつかっても謝らない人が多く「なんでやねん!!」って思ってました。バス停でも並ばず道一杯に広がって、乗る時は我先に!って感じでしたしそれが当たり前になっていて、出身地でありながら「京都ってこういうとこ嫌だな~」と思ってましたよ。それで東京に出て来た時は「京都であんなだったから大都会東京はさぞかしひどい所だろうと思ってましたが意外や意外、結構紳士的(というか常識的?)で、ぶつかったらお互い「すみません」と声を掛け合うし困っていたら声をかけてくれます。店員さんの態度が高飛車!なところが多かったりもしますが。。w
まだまだ地方に比べたら不親切なのかもしれませんが、関西に比べると全然マシ☆なような気がします。東京は地方から出て来た人が多いせいなのかもしれませんね。ちょっとしたことで不愉快な思いをしない、させない、そんな人間関係を養っていきたいですね~☆
[ 2009/01/24 20:29 ] pino [ 編集 ]
東北ですから、秋田県ですから、たしかにこちらも信頼の国ですね。病室で貴重品が紛失するのも、あまり考えられません。
スーパーで「置き引きに注意」という貼り紙を見て、「秋田県なのに!∑(゚ω゚ノ)ノ」と驚いたこともあります。
でも、マナーは悪いと思います。理由は、のんびりの国だから(笑) ATM、レジ、混んだトイレなど、きちんと並ばず、列がぐずぐずになったりしますが、あまり気にしない人も多く、「他人に甘く自分にも甘い」という部分が(^_^;)
[ 2009/01/24 20:52 ] ろーたす [ 編集 ]
…、う~ん、群馬は言葉は荒いけど面倒見がいい人が多いと自負してたけど、
いやいやこの地方の方達の優しさには及びませんね。
回りがいい人ばかりで真っ当なイメージが植えつけられていくのでしょうね。
一度もその地方には行ってないけど、行ってみたくなったわ。
[ 2009/01/24 23:23 ] バルおばさん [ 編集 ]
こんばんは~
そんなにも人の気持ちというか
真心みたいなものが感じられるいい雰囲気が
しーちゃんの住んでいる街にはあるんですね(´Д`ι)

僕の住んでいる街は人の真心とか思いやり
優しさとかを感じるなんて一年に数回あるかないかですよ・・・
僕の周りがそうなのか
僕もそういう心の狭い人間なのかもしれませんが
相手にこうやってほしいとか思う前に自分が行動しないと
相手も行動で示してくれないんですよね。
思いやりって大切です。
[ 2009/01/24 23:27 ] TIKI [ 編集 ]
初めまして♪以前から読ませてもらっていました♪
「不信の国」なるほどと思いました。以前、友人と旅行いったときにポットの話と似たようなことがあったんです。親切ですすめてくれたことを、高いコースを勧められるんじゃないか?と…。
私と友人はあきらかに『不信の国』出身の思考でした…。あとで二人で反省しました。

犯罪の多い地域だと「警戒心を忘れずに」の気持ちが親切心さえも疑ってかかるところがあるんですよね。
以前、携帯が電源切れて時間がわからず、道端で「すみません」と聞こうとしたら「押し売り」じゃないかと警戒されたこともありますし。
まずはアイサツ!ご近所から「信頼の国」をめざしたいです。
それではイキナリ長々すみません!また時々オジャマ致します。
[ 2009/01/25 01:18 ] カメジェンヌ [ 編集 ]
私も「不信の国」の住人です。
昔、海援隊の歌に「信じられぬと嘆くよりも、人を信じて傷つく方がいい」という歌詞がありました。当時子供だった私は「ホントそうだわ。」と思っていたのですが、そんな思いは消え去り、今ではかなり「不信の国」に染まっています。

でも、あとで反省する事が出来る人は「不信の国」の住人ではないのでは?とも思います。
ノラドラさんのブログから、少しずつ広がっていってほしいですね(*^_^*)
[ 2009/01/25 09:21 ] ぴーなつ母 [ 編集 ]
中国地方のどこですか?ほんとに良い所なんですねえ。私は大阪ですが、記事の内容だけでも確かにカルチャーショックですね。外出すると一回は絶対ムカッてしますから。同じマンションでも挨拶出来ない人が居て呆れたりもしばしばです。
しーちゃんみたいな人がいっぱいいるって、ほんとにいいなあ。教育の差って、なるほどなあと思いました。学校だけでなく周りの大人を見て子供が育って、そういう良い国になったんですねえ。そういう所で子育てしたいです。
[ 2009/01/25 10:34 ] ねこきち [ 編集 ]
親切な人達がたくさんいるところなんですね。
最近は物騒だったりして、警戒したりしがちになってるなぁと思いました。

私も誰かが困ってたら、恥ずかしがったりせずに声をかけれるようになりたいです。
[ 2009/01/25 12:44 ] うさぽん [ 編集 ]
みなさん、いつもありがとうございます。とってもとっても感謝です。
このコメント欄でのやりとりが、私にいろいろなことを気づかせてくださり、成長させてくれるような気がします。

というわけで、コメント欄を開けて下さった方だけに、しーちゃんの土地のヒントを。(^-^)
もしかすると「神話の国」を想像された方もおられるかもしれませんが、中国地方でも西、その瀬戸内側の穏やかな場所です。これでわかりますよね(^-^)。ちなみにこの県にはもう一人親しい友達がいますが、こちらは西の西、端っこですが、この子も声が高く、親切で気立てがいいですよ~。二人とも神聖な感じ。その子の育った土地もすばらしい土地なので、たまたまではないと思います。




>花姥さんへ

ありがとうございます。本当にそうですね。花姥さんがいつもおっしゃっておられて取り組んでおられることですね。
国全体をよくしようと思ったら、まず地域から。そして家庭からなんでしょうね。うーん、考えさせられます。


>Kazさんへ

そうですか、Kazさんはたくさんの入院経験がおありなんですね。大変でしたね。でもきっとその経験が、今は人を助ける仕事にもつながっているんでしょうね。
どこへいってもいい人とそうでない人がいる…そうなんですね。だから学べるのかもしれませんが。
今は日本も信頼社会が薄れてきていますが、それでも時々捨てたもんではないというような嬉しいことを見聞きしたりします。そういう風土、なくしたくないですね。
いつもありがとうございます。


>落合さんへ

うんうん、落合さんのところ、氏子さんのお話を伺っても信頼社会なのがわかります。お漬物の味も世代間で継承されていますしね。(^-^)
今度は落合さんの世代が頑張って下の世代に信頼の風土を継承していってくださいね。
落合さんも優しくて素敵な人ですよ(^-^)。


>あでりーさんへ

「いい人の周りには」のところ、お恥ずかしいけど、ありがとうございます。最近ありがたいことに、いい人ばかりとお知り合いになれます。ブログでもね(^-^)。中国地方の方だったとは。なんとなく雰囲気が違いますか…。。。あでりーさんもすごくいい人だと思います。浄化だなんてもったいないお言葉。私も感謝していますよ(^-^)。

>おかみっちょんさんへ

ものすごく、ものすごく、素晴らしいお言葉をありがとうございます。何度も何度も読み返しましたよ。
「もっと本質的に日本という国は もっともっと神聖であらゆることが美しい国だったんだってことを 多くの人が思い出し取り戻そうと思うことが国の発展の基盤になるのでは」ノ部分、花姥さんと同じで、私もそう思っています。とても嬉しかったです。(^-^)


>pinoさんへ

関西勢からのメッセージ、うれしい、ありがとうございます~。
それにしても、貴重な証言ですね。説得力があります。
そういえば、京都は私も大好きでしたが、びっくりしたのは、ものすごく横断歩道で信号無視が多いこと。関西は駅でのマナーは結構悪いですよね。
東京の方がきっちり並んでいると私も感じます。
「ちょっとしたことで不愉快な思いをしない、させない、そんな人間関係を…」というところ、すごくいいお言葉で、うんうんと大きくうなずいてしまいました。ありがとうございます。


>ろーたすさんへ

やはり、予想通り秋田県も信頼社会。
病院で貴重品がとられることがないというのは素晴らしいですね。いいなぁ。置き引きはそういう信頼社会に他の土地からわざと悪い人が入りこんでやっているのかも。警戒心がないから簡単にできるでしょうから、これから地方が狙われるかも。(←ああ、やだやだ。この発想(T0T)
秋田県は、要するに、自分も細かいことは気にしないから多少マナーがくずれるという、「大らかな国」ってことですね。
貴重な証言ありがとうございます。


>バルさんへ

群馬も面倒見がよくて温かい土地柄でしょう?バルさんが代表だもん。
周りがいいと次の世代もそれを見て学ぶというのがあると思いますね。

関係ないけど、その土地の女の人の声が明らかに高かったのは、その話し声を聴いて育てば、自分もその音域で話すだろうなぁ(うぐいすが鳴き声をまねるのと似ているなあ)と思いました。
やっぱり子供は大人をまねるんですね。ということは大人がしっかりしなきゃ。。。と思いました。
ぜひ西の方へ旅行に行ってみて下さい。(^-^)


>TIKIさんへ

TIKIさんの周りはそれほど人情と思いやりには満ちていないのですね。うちと一緒だ。(^-^;)
私もしーちゃんの土地に住みたくなりましたよー。
そういえば、以前瀕死の犬を助けたときも、後ろの車の人が手伝ってくれていましたもんね。関西だったら、「ブッブー!なに停まっとんじゃ~!」って怒られるかも。。。
TIKIさんはすごくいい人だと思いますよ~。TIKIさんの言うとおり思いやりを行動で示すってことが大事なんですね。そうすると思いやりの連鎖が生まれるのかしらね…。
まずは自分から実践ってことなんだろうなぁ。頑張りましょう(^-^)。
いい言葉をありがとう。


>カメジェンヌさんへ

初めまして。いつもろーたすさんのところでお見かけします。しかもコメントをいただいた前の日、そちらにお邪魔していました。(^-^)
しーちゃんが、最後に飼ったリクガメさんのかわいさを熱く語っていたのを思い出しました。
ところで、メッセージ、すごく共感します。私の地域でもキャッチセールスがとても多いので、学習して駅で声をかけられても歩みの速度を一切落とさずに無視していたら、あるとき道を尋ねられていて、行きすぎたのを慌てて戻ってきました。困ってて道を尋ねようとした人を無視しそうになるなんて、完全に不信の国の人で情けなかったです。
カメジェンヌさんの「ご近所から挨拶」というのはすごく素敵で、なるほど!と思いました。声掛けをよくしている地域は、犯罪が入り込みにくいんですよね。やっぱり家庭から出発して地域社会をしっかりとさせていくことって大事なんでしょうね。
ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。(^-^)



>ぴーなつ母さんへ

ああー、わかります。私も「贈る言葉」のそのフレーズ、よく思い出します。不信の国の住人は悲しいけれど、ぴーなつ母さんの「反省することができる人は…」のくだり、目の前は開けたようですごく救われました。
ありがとうございます。
なんだかだんだん特殊なブログになっていってる気がするんですが…(^-^;)。大丈夫でしょうか…



>ねこきちさんへ

わあい!関西勢からのメッセージ、うれしいです。ね、ね、やっぱりそうですよね?(←喜んでいる場合ではないのですが^^;)
他の常連さんの土地は信頼社会なのでびっくりしてしまいました。
こちらは挨拶しても無視されることって結構ありますよね。(ううう、悲しい~。でも、返ってこなくてもします♪)
今、橋下知事が頑張っていますが、教育現場の荒れ方がすごいですもん。
あちらの学校、まだまだ雰囲気がいいらしいです。本当に私もそういう土地で子育てしたいなぁ。
でも、関西でもちょっとでも頑張りましょう。いつもありがとうございます。(^-^)



>うさぽんさんへ

そうですね、困っている人を見捨てないというそれだけでも、すごくすごく大切で意義のあることだと思います。
親切の輪が広がるように、一歩ふみだして頑張りましょうか、みんなで(^-^)。いつもありがとうございます。


みなさん、ありがとうございました。(^-^)
[ 2009/01/25 17:55 ] ノラドラ [ 編集 ]
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Author:ノラドラ
ようこそ、3世代5人家族の「ノラ家」へ。
両親around70、娘around40、そして新・中学1年生のマーくんです。
いいかげんに解散しないといけない家族構成はいつまで続くのか?!(こんなはずじゃなかったんだけど。)。
一家の次女(ドラ)が、なんてことのない日常を楽しみながら書いていきます。気軽にコメントしてくださいね。


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