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非日常「曾祖父の死・その後…」 

こんにちは、ノラドラです。

いつもご訪問ありがとうございます。

さて、

曾祖父完結シリーズ、これが最後のお話です。

初めての方は

1.曾祖父完結シリーズ「妨害」

2.非日常!「妨害2」

3.非日常「対決!」

4.非日常「和解!」

5.非日常「再会…そして…」

6.非日常「最後の対決」

7.非日常「別れ」



からどうぞ。(^-^)






さて、






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曾祖父が生きる指針であり希望であった者たちに

とっては、曾祖父の死は、心のよりどころを失うことだった。










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…ということは以前もブログに書いたけれど、


それほど、曾祖父を慕っていたということだろうし、

曾祖父の存在があまりにも大きかったのだろう。






しかし…




まだ皆が大きな喪失感を抱えていたある日










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(寺ではないので「檀家さん」とは書けないので、「信者さん」と書きますが
新興宗教みたいで、なんか嫌だなぁ…。)






夢の中で曾祖父は…






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と告げた。






story261-5.jpg




そして、目が覚めた。



あの曾祖父の夢だったので


言われたとおりに、その人は


次の日、その時間にその場所へ行ってみた。





すると





story261-6.jpg

「和尚様が夢でここに来いというから…」
「おみゃーさもか」
「おみゃーさもか。」

十数人が同じ夢を見て、集まっていたのだという。

そして、みなで驚きと感動を共有し、その寺で参拝して

興奮しながら曾祖父のことを語り合ったそうだ。








そして、


母いわく、

story261-7.jpg



このように曾祖父が夢に現れ、信者たちが大勢、同じ場所に集まるということが

何度もあったらしい。


それは当時、非常に有名な話でその土地では「伝説」にもなったそうだ。






story261-8.jpg








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story261-10-2.jpg







そうして信者さんたちは








story261-11.jpg


「和尚様は亡くなってはいない、見守って下さっている」

と慰められ、希望を持ち続けることができた。




そして曾祖父が生前説いていた教えを守ろうと努力したようだ。













曾祖父は、長きにわたって夢に現れたそうだ。




そういえば




story261-13.jpg








story261-14.jpg

(最近といっても、もう10年以上前だけどね)

夢だけではなく、Tくんを車の事故からも救っていたっけ。



そして、最近、私も夢で会ったような気がする…と
以前の記事で書きましたよね…。





だから思うのです。




まさか




もしかしたら…





今でも…




story261-15.jpg

まさかね…(^-^)。









というわけで…










story261-16.jpg



ふぅ、描いた描いた~…。。。。



ー完ー


ランキングに参加しています。更新の励みになります。
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ね、真の別れじゃなかったでしょ。(^-^)
botton48-13.jpg     botton80-1.jpg 


長きにわたって非日常・曾祖父シリーズをご愛読下さいまして本当にありがとうございました。

明日は、曽祖母のその後、臨終までを描きます。



botton75-7.jpg


<あとがき>

気がつけば、おそろしく曾祖父シリーズは長編になっていました。
一族の間では伝説となっている曾祖父ですが、私はひ孫であるし、
(祖父は四男で一人遠く離れた地に婿に来たので)
母も遠く離れた外孫のため、どうしても、こまかいところまでは
わかりません。


たとえば、曾祖父が具体的にどんな話をしていたのか。
どんな教えを説いていたのか。
なにを皆に伝えていたのか。

本当はここが一番知りたかったところです。

(従弟のTくんに夢で何を言われたか、ノートに何を書き留めたのか聞かねば…)

多くの人に慕われ、影響を与え続けたということから
考えて大きな力をもった教えを説いていたのだろうと
想像はしますが、私自身が仏教に精通しているわけではなく、
残念ながら、これが限界です。

力不足ではありますが、現時点では、まあ、こんなもんかな~…と…・。



あと、私自身にもいろいろと疑問があります。
一つには、曾祖母は曾祖父をどう思っていたのかな、
許していたのかな…ということ。
それは次の記事で考察します。(^-^)


そうそう、若い頃の逸話から、最初は曾祖父を激烈で怖い人のように
思っていましたが、最近、「曾祖父と夢で会ったような気がする」と
書いた時の、その夢の印象で、
本当はとても温かい人だったのではないかと
思うようになりました。


なにはともあれ、みなさま、
いつも温かく見守って下さり
応援をいただきまして、

本当にありがとうございました。


曾祖父様、本当に素晴らしいです。
信者の方々のことが心配だったんでしょうね。
ものすごく情愛に溢れていらっしゃいます。
出来ればまたいつかお会いしたいな。
ノラドラさんも長きにわたる曾祖父シリーズお疲れ様です。
次の記事も楽しみにしています(^_^)
[ 2009/04/26 13:30 ] cowslip [ 編集 ]
こんにちは。とても興味深く読ませていただきました。
スケールの大きなお話に、「はぁ~すごい!」としか言えない私ですが、
ノラドラさんの、楽しくて魅力のあるブログでたくさんの人を呼べるところは、曽祖父さまの血を継いでいるからかも?と思いました。
曽祖父さまの事やしーちゃんの事、お父さまの生い立ちを色んな人が読んで、感動してまた読みに来る。
形は違うけど、似ているような気がします。
[ 2009/04/26 14:24 ] スー [ 編集 ]
曾祖父様シリーズ、長編になりましたね。楽しく読ませて頂きました。
曾祖父様、今でもきっと見守っていてくださると思いますよ。

そういえば、こんなことがありました。実家に二週間ほど帰っていたのですが(この週末に戻ってきました)、寝る前にテレビをつけていたのですが、私がノラドラさんのブログを読み(まさに曾祖父様シリーズ)、娘が一人で遊んでいたら、突然テレビが消えました。見ないなら、消しなさいってことかなぁと、娘も一瞬後ろを振り返りました。曾祖父様だったりして!?
[ 2009/04/26 17:39 ] うさぽん [ 編集 ]
お疲れ様でした!
曾祖父シリーズ、
ほんとに楽しかったです。
曾祖父様の最後の言葉が
妻への侘びと、
感謝の言葉であったこと
とても心に残りました。
これからも、楽しみにしてます(^^)v
[ 2009/04/26 19:59 ] ひろ [ 編集 ]
うぅぅ~~~ん。。。
若い頃はかなりのワルだった曾祖父さま、波乱に満ちた人生でしたね。大河ドラマの原作を読んだような満腹感です。
ただ、なんとなく最後になって引っかかることが。。。ドラさんは一度も記事の中では「ひぃおじいちゃん」と呼びませんでしたね。もちろん常識あるご一族だと認識したうえでの疑問なんです。なんとなく曾祖父さまの威厳が近寄りがたいものだったのか 伝説の曾祖父さまって感じが強く、孫やひ孫を抱いて微笑む親しみよりも 何者にも平等に接する包容力の方を強く感じました。
特別な存在、選ばれしお方だったんですね。。。
[ 2009/04/26 21:12 ] おかみっちょん [ 編集 ]
曾祖父さまシリーズ、ほんとうにお疲れさまでした~!
若かりし頃の曾祖父さまから、お亡くなりになってもずっと見守ってくださる存在の曾祖父さままで、壮大なドラマを見ているかのようでした。
曾祖父さまのすばらしいお人柄もさることながら(すっかりファンです・これが曾祖父さまのカリスマ性なのですね)、これだけのスケールのお話をまとめあげたノラドラさんにも拍手です!
(スタンディングオベイションですよ!)
これらのお話がすべて実話で、心温まるものだということが、なんとなくドライな現代社会において希望が持てるような気がしました。
次の曾祖母さまのお話も楽しみにしております☆
[ 2009/04/26 21:17 ] 雪かのこ [ 編集 ]
これだけのお話を描ききるって、大変な労力でしたね。しかも色々お忙しそうだったし・・・

前にも少し書きましたが、曾祖父ともなると身近な存在とは違ってしまい、なかなか思い出話を聞くこともできない人の方が多いでしょう。ノラドラさんの場合はこんなに魅力的な曾祖父さまがいらっしゃって、素敵ですねえ(^-^) そして、夢でも会えるなんてww

最後のカットが、走馬灯のようです。カッコ良かった!(〃▽〃)
[ 2009/04/26 21:37 ] ろーたす [ 編集 ]
曾祖父様シリーズお疲れさまでした。とても興味深く読ませていただきました。若い頃の傍若無人?な感じからは、想像もつかないような人生を送られたのですね。亡くなられれてからも、信者さんたちや家族の皆さんの夢にお現れになったのも、本当に皆さんを守っておられたのだと思います。(^o^)曾祖母様のお話も楽しみにしています。(o^-^o)
[ 2009/04/26 21:52 ] けろっぴ [ 編集 ]
ついに曾祖父様のお話が終わったのですね~とても興味深く読ませていただきました。いったい曾祖父様はどんなお話をされていたんでしょうねえ。それにしてもノラドラさん絵が上手すぎです!
[ 2009/04/26 22:00 ] イバラキのNです [ 編集 ]
後々まで残された方々の心を支えておられるんですね(@_@)
想像をはるかに超えるお方です。
子々孫々、何があっても守られているようですね(^-^)

曾祖父さまが説かれていた法話はわかりませんが、
今こうしてノラドラさんのお話を伺っていると
なにかしら心に響いてきます。
しーちゃんやご先祖様のこと、家族の温かい日常…
内容も方法も違うかもしれないけど、ノラドラさんも
伝道者なのかな~と思いました。
[ 2009/04/26 22:06 ] あび [ 編集 ]
そうそうそう!私もあびさんと同じく、ノラドラさんもまた「伝道者」なのだなぁと思いました♪
そんな大それた呼び方…;と、ノラドラさんは恐縮なさるでしょうけど(^血^)(笑)
このブログに出会えて、本当によかった!
私の意識も、少しずつですが、良い方向に向かっている気がします。
掃除も、3歩進んで1歩下がるくらいにやってみてます…(笑)
(下がるってのは、資源ゴミの分別を間違えたりとかですf^_^;))
曾祖父様、私の所にも来てくれないかな~(*´艸`)♪
あ、なんかこの感覚……ちょっとトトロへの憧れと似てるかも(笑)
Tくんから話を聞けたときの日記も、楽しみにしていますね(*∧_∧*)
あと昨日のコメントへの返事、覚えていて下さってスンゴ~~く嬉しかったです(≧m≦)
山口大神宮、どういう意味があったのか気になりますね~!
何かありそうですけどね☆
日常の日記も待ってますo(⌒-⌒)o
あ~、私もブログ始めようかなぁ♪
mixiでは書いてるんですけどね。
始めたら報告しますね!
[ 2009/04/27 00:26 ] うるま [ 編集 ]
曾祖父様のお話、
涙と共に、胸が熱くなり、心が洗われる想いでした。
今はなんと言っていいのか分かりませんが・・・
心から感動いたしました。

ドラさんはもの凄く大きな事をされているのだとも思います。
ありがとうございました。
[ 2009/04/27 03:40 ] Pラッタ [ 編集 ]
すごかったです。
とても楽しんで読んでいました。
ノラさんも大変でしたね。^^

お時間があったら私も曾祖父さんの教えを少しでも知りたいです。しーちゃんのときもとても勉強になりましたしね~。^^
[ 2009/04/27 08:33 ] 植物魔女・Mu [ 編集 ]
長いお話、お疲れさまでした~。これで曾祖父様とお別れだと思うと淋しいですが、遠い昔の聞き語りをここまで話して下さって、ありがとうございました。
前回のご臨終の際のお話も感動しました。あんなん言われたら全部許しちゃいますよね。
やっぱり魂ってあるのですね。わたしもお会いしたかったなあ。信者さんたちは幸せですね。
[ 2009/04/27 10:05 ] ねこきち [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2009/04/27 12:39 ] [ 編集 ]
曽祖父様は、死して後も自分のことよりも信者の皆様、
ご家族のことを大切に思っていたのだな・・・と考え、
昨夜は涙がポロリとこぼれた夜でした。

曽祖父様の死期を感じながらも、支えてこられた
曾祖母様も素晴らしい方だと思います。
もう誰かと比べる次元ではなく、そういう生き方をされた方が
いらしたのだ、という現実に鳥肌が立つほど感動しています。

ノラドラさんのブログに出会えて良かったな~と、
何回思ったか分かりませんが(笑)昨夜もまたしみじみ思いました。
(昨夜は力尽きてしまった為、昼休みに失礼しています!)
[ 2009/04/27 12:47 ] ぴーなつ母 [ 編集 ]
感動しました。今も、見守ってくれてるというのが、心が温かくなりました。このような人に私も会いたかったな・・・。死が、怖くなくなるような力を持った人ですね。私も、死んだら人はどこかに行くのだとは思ってました。でも、信仰があるとかではないのですが・・・。
ノラドラさん、お疲れ様でした。ありがとう。
[ 2009/04/27 20:23 ] Excellent [ 編集 ]
>cowslipさんへ

cowslipいつもありがとうございます。
よく考えたら、cowslipさんは学生さんなんですよね。私のブログが若い方にも見てもらえているなんて、すごくびっくりだし、受け容れていただいてとてもとても嬉しいです。
cowslipさんもすごく思いやりがあって優しい方だなぁと思います。ありがとう。(^-^)


>スーさんへ

またまた、もう、スーさんったら。そんなにすごいことをおっしゃってくださって、ちょっとうるうるしてしまいますよ~。
私はみなさんの温かさ、(語弊があるかもしれないけど)素直さ、優しさ…なんて人って優しいんだろうって感動しています。
いいですね、人の温かみって。
本当にありがとうございます。


>うさぽんさんへ

そういえば、うさぽんさんもほぼ毎日応援メッセージをくださって(体調の悪い日もたくさんあったのに)、「ともにつくっている」感覚になっていて、完全にエネルギーをいただいていました。
テレビが消えた??不思議ですねえ。
「これこれ。」って感じでしょうか。でも曾祖父だったらお茶目なのか怖いのか全然わかりませんね~(^-^;)。


>ひろさんへ

正式にコメントを残して下さいましたね(^-^)。ひろさんはメッセージを残して下さる、数少ない男性読者さんだから、視点がすごく新鮮だったりして参考になります。いつも本当にありがとうございます。


>おかみっちょんさんへ

さすがおかみっちょんさんだなぁ。鋭いなぁ。
実は何度も「ひいおじいちゃん」って書きかけたんですよ。絵の中の文字は、文字数の観点から「曾祖父」(3文字)に決定なんだけど。
でも、どうもしっくりこないんです。やはり、今日のたまきおばあちゃんとは違って、一度もそんなふうに呼んだこともなく、やはり早く亡くなられたため身近ではなく、存在が偉大すぎて気軽に呼べないものがあるんですね。本当は普段は本名で「法導(ほうどう)さん」と呼んでいます。
やはり特別な人なんでしょうね。
いつもありがとうございます。


>雪かのこさんへ

「スタンディングオベイション」には恐縮しつつ、あまりにもそのお心遣いが嬉しくて感動してしまいました。
描いた甲斐がありました。本当にありがとうございます。
他人の先祖のお話をここまで温かく受け取ってくださる雪かのこさんにも感動と感謝です。
本当にありがとうございます。


>ろーたすさんへ

曾祖父ともなると確かに身近ではありませんよね(マーくんは中学生になっても曾祖父母が身近なので羨ましい!!)
これだけの話が残っているのは曾祖父の逸話が多いからなので、話題には恵まれていました。
疲れましたが、毎日応援して下さるろーたすさんをはじめ、たくさんの人に支えられて乗りに乗って一気に書けた感じがします。
本当にいつもありがとうございました。


>けろっぴさんへ

けろっぴさんも本当に毎日毎日支えて下さって、確実に描くエネルギーをいただきましたよ。
みんなが本当に応援して下さって、乗りに乗って一気に書けました。
本当にありがとうございました。


>イバラキのNですさんへ

イバラキのNですさんも、すっかり常連さんになってくださってとっても嬉しいです。曾祖父はどんな話をしていたんでしょうねー。
絵、うまいですか?
本当に本当に~???
絵をちゃんと勉強している人から見たらめちゃくちゃいい加減なんだけど、
でも、そうおっしゃってくださると、ホッとします。ありがとう。


[ 2009/04/27 22:24 ] ノラドラ [ 編集 ]
>あびさんへ

あびさんも、いつも心のこもった(ときには熱い)メッセージをくださって、私の心にしっかりと響いています。たぶん、幸せなことに、ブログを見て下さる方との間にお互いに信頼関係と言えるものができているので、私もとても描きやすく、しかも、みなさんの優しさや、生き方への真剣な想いなどが、描けなかった部分を埋めてくれているのだと思います。
だから受け取って下さる方が素晴らしいんだと思います。
こういう形の交流としては大変幸せなことだと感謝しています。
本当にありがとうございます。


>うるまさんへ

はい、ご想像通り恐縮しています。でも、みなさんの温かい好意に浸ることができて幸せです。
あびさんのところでも書きましたが、たくさんの部分をうるまさんたちが温かいフィルターを通して埋めて下さっているんですよ。受けての優しさがあって、初めてよい相互作用とか効果が生まれるんです。だからとても幸せなことですよね。
ところで、うるまさんも良い方向へ進んでいると書いて下さっていて、とても嬉しいです。私もおかげさまで良い方向へ迎えています。
お掃除頑張っておられるんですね。そういう分別の間違い、かわいらしくてクスクス笑ってしまいました。一歩下がってないですよ(笑)。
曾祖父が現れたら教えて下さい。
mixiというシステムが全然分かっていない私ですが(情けない)、ブログを始めたらまた教えて下さいね。(^0^)


>Pラッタ さんへ

Pラッタさんも、ずっと見ていて下さったんですね。嬉しいです。ありがとうございます。
私のブログに感動して下さって「ありがとう」とおっしゃってくださることに、私の方が戸惑い、そして感動しています。
受け止めて下さる方が、優しさというフィルターで、温かく見て下さって、より深く生きることを掘り下げて考えて下さっているのだろうと思っています。感動します。本当に優しさをありがとうございます。


>植物魔女・Muさんへ


初めまして。メッセージありがとうございます。新たに、温かい目でここを見て下さっている方のことを知ることができてとても嬉しいです。ねぎらいのお言葉本当にありがとうございました。
また新しくなにかがわかったら描いていきますね。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。(^-^)


>ねこきちさんへ


ねこきちさんも、あんなふうに言われたら許してしまいますか?
最期の言葉って大きいですよね。
ねこきちさんも本当にいつもいつも応援して下さってありがとうございます。おかげさまで、いつもその温かさをエネルギーにかえて乗りに乗って描くことができたんです。
本当にありがとうございます。


>ぴーなつ母さんへ

ぴーなつ母さんも、公開でも非公開でもいつもいつもねぎらいのお心遣いとと応援のお言葉をありがとうございます。
どれだけ力をいただいたか感謝でいっぱいです。
それなのに、「ありがとうございました」とおっしゃってくださる姿に、私の方が感動しています。
本当に温かくて優しい人ばかり。
まだネタはあるので続けられますが、もういつ辞めてもいいくらい(^-^)。
本当にブログという形の交流ですがこんなに幸せな交流ができるなんて思いもよりませんでした。


>Excellentさんへ

Excellentさんも、Excellentさんを見守ってくださっている人に本当は会っているのかもしれませんよ。
私たちが気づいていないことで本当は守られ導かれていることはたくさんあるような気がします。
私も直接、会いたかったですけどね。
温かいメッセージ本当にありがとうございます。疲れがふっとびます。(^-^)









[ 2009/04/27 22:58 ] ノラドラ [ 編集 ]
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プロフィール

ノラドラ

Author:ノラドラ
ようこそ、3世代5人家族の「ノラ家」へ。
両親around70、娘around40、そして新・中学1年生のマーくんです。
いいかげんに解散しないといけない家族構成はいつまで続くのか?!(こんなはずじゃなかったんだけど。)。
一家の次女(ドラ)が、なんてことのない日常を楽しみながら書いていきます。気軽にコメントしてくださいね。


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