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祖父の決断。 

こんばんは、ノラドラです。

いつも見に来て下さって、ありがとうございます。

さあ、よけいな説明は省き、
とにかく進みます。


初めての方は

1.シリーズ続き!祖父の少年時代。「僕だって!」
2.祖父、弟子入り!
3.師匠、やってくれました!
4.ついにXデー!
5.祖父への厳しいチェック!
6.懇願!


からどうぞ。(^-^)




では、続きです。









祖母のお寺に法話に行って

いきなり婿になってほしいと懇願された祖父。


その場は当たり障りのない返答をして、

祖母のお寺をあっさり後にし、

次のお寺に向かうのだったが…。









story320-1.jpg
















story320-2.jpg



つくづく、

祖父がどんな身元かもわからないのに

その日のうちにそんなことを頼むなんて

頼む方も頼む方だが…










story320-12.jpg

すでになにか感ずるものがあったのでしょう。

結局、祖父はこの話を受けることになるのは

みなさんも御承知のとおり。

きっと、「縁」なのでしょうね。



祖父にとっては

大きな格式あるお寺、つまりは

「出来上がった」ところには興味はなく、

逆境の中で自分の実力を発揮できるところの方が

やりがいを感じて燃えたらしいのです。




本当に必要とされているところへ行きたいという

願いが強かったのかもしれません。


(菓子屋の養子事件が思い出されます)







さてさて、



祖父は非常に決断と行動の早い人のようで…

(菓子屋の養子事件のときもそうでした)




地方まわりを終えたとき






story320-3.jpg














story320-4.jpg





子細を話すと






story320-5.jpg

大きな「○○別院」の婿から、地方の田舎の貧乏寺の婿に
なっちゃうんですから…師匠もびっくりです。





でも、もちろん、師匠は承諾。










そして…














story320-6.jpg











story320-7.jpg













story320-8.jpg



曾祖父にすれば兄が別流派の総本山の管長だったので、
めきめきと評判を上げていた息子にも
それなりの昇進を期待していたに
ちがいありません。

曾祖母にとっても、どうして縁もゆかりもない
遠い田舎の寺に婿に行くことになるのか
最初は理解できなかったのではないかと思います。



でも、説得は無理でした。

(菓子屋の養子事件のときはりょうさまに
連れ戻されましたが)





こうして、祖父は祖母のお寺に「婿入り承諾」を
伝えたのでした。







この知らせを受けた祖母のお寺の方では
Yさん、ヨネさん、檀家さんたちは大喜びです。





そして




やっと








story320-9.jpg

「この前の布教師さんが、お婿さんに来てくれることになったよ。」


と。



当事者、めっちゃ後回し!!


(さすが、「昔」だわ~…)






で、祖母の反応は…。









story320-10.jpg


女学校を卒業して16歳から黒い僧衣に身を包み、
檀家回りをして1年以上、(17歳になっていました)

やっとそれから解放されることがなによりもなによりも
うれしかったのだそうです。




つ…つまり…





ロマンスはなし!!!



(期待して下さった方、ごめんなさーい!!)




現代人の私からすれば、

そ、そんな結婚でいいの??

って思うけれども


これが真相だからしょうがない。



いやぁ、昔の人って潔いですね。

運命を受け入れジタバタしない姿、

真似ができません。







でも、



きっと




story320-11.jpg




今宵はここまで。。。


次回は、「結婚」。
一番祖母の幸せと寺の安寧を願う、
「あの人」の喜びを描きます。(^-^)


ーつづくー


うぃぃ、ほんとに疲れてきました~。。。

↓元気注入、お願いしまーす。(^-^)↓

botton22-5.jpg   botton22-6.jpg   



ううう、ぐちゃぐちゃ考えて
いまだに独身の私は大反省です。(--;)


botton22-7.jpg


いつもありがとうございます。
励みになっています。(^-^)




ノラドラさん、はじめまして。
いつも読ませていただいてます。

いつかコメントを。。。
と思っていましたが、なかなかできませんでした。
本当に、読ませて頂けるだけで幸せです。

私もまだ独身ですが、独身には独身なりの「修行」があるのでしょうね。
ありきたりと言えばありきたりなセリフですが。。。
結婚だけが全てではありませんから。

明日から7月ですね。
疲れがたまるとしんどい季節です。
少し休んで下さいね。
毎日更新するのは大変だと思います。
何かにつきうごかされている部分もあるかとは思いますが、無理しないで下さいね。

いつもありがとうございます。
[ 2009/06/30 21:31 ] 藍子 [ 編集 ]
追加です。

おばあさまを黒い僧衣から解放したんですから、十分、「ロマンス」ですよ。
ね?
[ 2009/06/30 21:35 ] 藍子 [ 編集 ]
お、おばあさま本人には事後報告なんですか?
ってか、おじいさまとおばあさま「じゃあ、後はお若い二人で、、、」なんて時間もなかったんですよね?
す、すごい。昔の人って。
ってゆーかお寺だからなんでしょうか?私の幼なじみのお寺の娘さんも「恋愛と結婚は別」ですた。
私の期待していたロマンスはーーー(泣)
でも、これも違った意味での「運命の出会い」ですね。

[ 2009/06/30 21:36 ] キキ [ 編集 ]
お祖母様はもしかして嫌ではなかったのかなと思っていたので、ほっとしました。
ロマンスではないけれど、なんかいいなと思えます。
なによりどちらも望んで結婚したのは確かですしね。
「相談」ではなく、「報告」というのがお祖父様らしいのかな?
お祖母様も嬉しそうで本当に良かったです。
なんとなくこのお二人は似ているなと感じました。


[ 2009/06/30 22:00 ] cowslip [ 編集 ]
昔の人はなんて潔い!!!
当事者二人の結婚を承諾する理由が、全く違うのもまた良いお話ですね(^^ゞ
祝福された曾祖父様達も潔いし、なんて清々しいお話でしょう!

でもでも、きっと少しはお互いに惹かれた部分もあったのでは??(*^_^*)

[ 2009/06/30 22:01 ] ぴーなつ母 [ 編集 ]
結果丸く収まって、ロマンスなしでも、まあいっか(笑)
でもきっと、間に入ってくれたヨネさんやYさんが、「あの人は間違いない」って、双方に太鼓判を押した気がします。そして誠実な人の言葉は、人に届くものだから。
そんなこんなでノラドラさんのおっしゃるように、
「この人だったら、まあ、いいか~」になったと思うなあww
それにしても昔の人はすごい(´∀`;)

ノラドラさん、元気注入しときましたけど、無理は禁物だよ!
そして結婚は、あせりは禁物(*≧∀≦)
[ 2009/06/30 22:09 ] ろーたす [ 編集 ]
縁は異なもの、味なもの。男女の仲は予想もしないことがあるものです。ちなみに英語では“結婚は天が決める”と言うようです。まさに 神のみぞ知るってとこですね。
ドラさんは焦らないことです。ワタシなんて失敗しちゃって2回もしちゃいましたからね。はっはっは~~~v-411
ま とりあえず今日のところはポチしておきますからv-392
[ 2009/06/30 22:33 ] おかみっちょん [ 編集 ]
うわぁ!お祖父様は、決断と実行力のある方だったのですね。とても男らしい方だったのでは。(^o^)大変だけど、自分を必要としてくれるところに行きたいという気持ちは、わかるような気がします。(^o^)
師匠さんの驚きや、ご両親の嘆きや、Yさん・ヨネさんたちの大喜びの様子が、とても想像できました。(^o^)お祖母様の素朴な?喜びも、わかるような気がします。でも、きっとお互いにどこか気に入っておられたのでは…(^o^)
[ 2009/06/30 22:39 ] けろっぴ [ 編集 ]
お祖父様もお祖母様も潔いですね。
決断力と行動力のあるお祖父様、素敵ですね。

お祖母様の正直な気持ちも、年頃ですし、わかる気がします。


縁って凄いですね。
[ 2009/06/30 23:00 ] うさぽん [ 編集 ]
お祖父様もお祖母様も、きっと運命に対しても
素直な心で接していたんでしょうね。
流されるのではなく、受け入れるというか…
難しく感じるのは私だけかな?
そういう穏やかでまっすぐな姿勢に
良いご縁があるのかなあ、と思いました。

結婚とか、すごく大きなことという気がして
自分の好きだと思った人じゃないと絶対いやだ、
という気持ちがありつつ、
実際のところそんな人もまだ見つけておらず…(^-^;
でも、どういうライフスタイルであれ、
「今の自分に満足している人」が魅力的に見えるなあ、
と最近思うようになりました。
3年後、5年後、自分は独り身のままだとしても
満ち足りた人でいたいな~と思います☆

ノラドラさん、お疲れのときはご無理はなさらず☆
結婚のエピソードも楽しみにしています。
[ 2009/07/01 00:26 ] 雪かのこ [ 編集 ]
男のロマンを感じるお話ですね~。
頓着がないというか執着がないというのがすごいですね。法話を聞かせていただきたいです。

今日のお話を読んで今更ながら自分の役目とは何かということを考えました。

前に曾祖母さまの全てを受け入れるお話を聞いてそして今日のお話を読んで生きるということは奥が深いなぁと感じています。

毎年たくさんの方が不幸にして自分で命を終えられていますがこのようなお話を知ったら思いとどまる人も出てくるように思います。

何だかとても勇気が出てくるお話だと思います。

次も楽しみにしています。
ではではまたp
[ 2009/07/01 01:27 ] shimokawa [ 編集 ]
この家系です。
ノラちゃんの時にも、ご家族がビックリしてひっくりかえる展開があったりしてね。(笑)

もう、読まずには寝れなくなってしまいました。
[ 2009/07/01 02:00 ] きんとと [ 編集 ]
楽しみに毎日寄せてもらっていましたが
コメントを残すまでの気力がなくて
申し訳ありません(^^;)
応援ポチはしています。

やはりお祖父様っておもしろい。
でも「逆境の中で自分の実力を発揮できるところ」
に魅力を感じるのはすごく共感できます。
ただその為に結婚って…すごい決断力!
お祖母様も17歳で黒袈裟を脱ぐかわりに結婚って…
こちらもすごい決断力!
その点では今の若者と同じくらいの決断力かも?
縁って不思議ですよね~(^^)
[ 2009/07/01 07:38 ] あび [ 編集 ]
いただいたものを
受け取る

とっても簡単そうなのに

何でか 考えちゃうと出来なくなる

うけとってみてみても
いいんだな~

今度は 何か来たら
いいかも。。
って 思ったら受け取ろうか。。
それも よしか

んじゃば
料理教室 通うか~
って なんじゃこれ?

のらどらさん
いつも 本当に楽しみにしていますよ!
ノラドラさんが こうして 書いていなかったら
ご先祖様の 偉業は 私はきくことができなかったわけで
こうして 刺激を いただけること
本当に感謝しています!!!!
ありがとう!!!!
[ 2009/07/01 10:24 ] HureaiペンションSHANTI [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2009/07/01 14:20 ] [ 編集 ]
なるほどね~こんな形でのご結婚だったのですね
三男坊だから婿入りするってことの抵抗が少なかったのかも?
そのあと挙式まで何度かお会いするんでしょうけど
その間にきっと恋愛感情も湧いてきたのでしょう♪
びっくりして後ろめたそうですけど
お師匠様のおかげですよね(^^)
ドラさんもお疲れの時は休んでくださいね!
更新が無くても我慢しますから…^^;
あと、うちの夫の兄が独身ですのでよかったら…な~んちゃって(^^)
[ 2009/07/01 17:21 ] あでりー [ 編集 ]
それも運命なのかもしれませんね

お二人とも…お互いに運命受け入れ体質通しなような気がします
[ 2009/07/01 21:25 ] えれな [ 編集 ]
みなさん、いつも本当にありがとう。今日は帰りが遅くて、それでもなんとか今日も更新しようと途中まで頑張ったのですがどうかんがえても12時は超えるなぁと思うと、無理して疲れをためるより、お言葉に甘えて休んで仕切り直ししようと思いました。
本当にありがとうございます。

>藍子さんへ

初めまして。すごくうれしいメッセージをありがとうございます。
いつかメッセージを、と思ってくださっていたなんて、知ることができて、また一つ元気をいただきました。
独身もそれはそれで修行、そうかもしれないと思います。
なんだか読んで下さっているみなさんに「ありがとう」と言っていただけるなんて私って幸せだなあと思いました。温かいメッセージ本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。



>キキさんへ

ロマンスを期待して下さっている方が結構おられるような気がして前々から心苦しかったのですが、この今と昔の感覚の違いもまた、よいのではないかということで~…
「私の期待していたロマンスはーーー(泣) 」にはクスクスクスクスと笑ってしまいました。
ありがとうございます。


>cowslipさんへ

うんうん、祖母は全然嫌じゃなかったみたいですよ。それにしてもcowslipさんの「どちらも望んで結婚した」というお言葉に、あー、なるほど、そうだなぁと感心していました。
なんだかcowslipさん、いつも読みが深くて、ひょっとして同年代じゃないかというくらい感覚がしっくりくるというか…(すみません)


>ぴーなつ母さんへ

いつも本当によい方へよい方へ受け取って下さって本当にありがとうございます。清々しいだなんて、なんだか私までそんな気になってきました。
お互いに惹かれた部分もあったのかなぁ。子孫はそう思いたいですが、もしそうじゃなくても今も93歳と88歳で夫婦をやっているのが素朴にすごいなぁと思ったりします。


>ろーたすさんへ

ああ、よかった、まあいっか、と納得していただけてほっとしました~。
昔の人ってかなり今とは感覚が違うんでしょうね。でも、祖母もYさんヨネさんへの信頼もあったんでしょうね。
ここまで真剣に考えてくれる周りの大人がいたから、祖母も幸せになれたのだし、本当にありがたいことですね。


>おかみっちょんさんへ

モモちゃんのお話、さらにうるうるしていました。おかみっちょんさん、いい人だ~。
ところで「結婚は天が決める」って英語にそんな表現があったとは。
わかるような気がします。
結婚は焦ってもしょうがないことはもう嫌ほど知っているノラドラですが、
周りの皆さんが、自然と、結婚してもいいと思える人に巡り合っているという事実、素直にそれって本当はすごいことなんじゃないかなぁと考えたりするんですよ。天に定められた縁ってことでしょ?
どこにその縁があるのかなぁ~。まだかなまだかな?


>けろっぴさんへ

とても、丁寧に読んで、いろいろ感じて下さっているんだなぁと嬉しくなりました。ありがとうございます。祖父って見た目、全然いかつくないしどっちかというと男っぽいタイプじゃなくて大人しそうなんですが、根性はすごかったみたいです。
そういう意味では男らしいのかも。
みなさんの感想で私の方が、ああそうか~なんて改めて考えさせられたりしていて、面白いです。


>うさぽんさんへ

昔の人ってすごいですよね。
祖母の気持ちはなんとなく、女性にはわかりますよね~。想像した時に、ああ、そういうのってあるかも、って思います。
縁ですね、たしかに。。。しみじみ。



>雪かのこさんへ

「流されるより受け入れる」
…なるほど、言い得ていますね~。雪かのこさん、すごい。
しかも、「「今の自分に満足している人」が魅力的に見える」というお言葉、うなずいてしまいました。
そうですね、自分もそうありたいものです。私にとってもいいメッセージをありがとうございます。


>shimokawaさんへ


このお話で、こんなにいろいろなことをみなさんが考えて下さっているのか、ということを考えさせられるメッセージでした。
こういう見方があるんだなぁといつもshimokawaさんに教えられています。そして私も勇気をいただいています。
好循環だとしたら、とてもうれしいです。もったいないほどのお言葉、本当にありがとうございます。


>きんととさんへ

うわあ、私も家族をひっくりかえしてみたい~!!!!
もう電撃しかない!(笑)
あたたかいお言葉ありがとうございます。


>あびさんへ

体調の悪い時には無理をしないでくださいね。わざわざいつも応援していただいているなんて本当にありがとうございます(私も行ってますが)
そうなんですよね、ときどき休まないと、キューキューになって、気力とか余裕とかいうものがなくなってくるので休憩も必要ですよね、というわけで、お休みしました。
あびさんも、すごい決断力の方だとお見受けしますよ。だから祖父の考え方にも共感してくださるんでしょうね。(^-^)


>HureaiペンションSHANTIさんへ

ありがとうございます~。
「いただいたものを受け取る」というお言葉とか「うけとってみてみても
いいんだな~ 」というところ、私が言われているみたいですごくハッとしました。
私がみなさんに感謝とお礼をお伝えする側なのに、私って「ありがとう」って言ってもらえて本当に幸せだなぁって思いました。本当に本当に優しいお言葉、ありがとうございます。



>あでりーさんへ

いやん、あでりーさん、なんて優しいメッセージ。つくづく、みなさんが優しくて温かくてジーンとします。
今日はお言葉に甘えてお休みしてしまいました。
し、しかも、お相手をご紹介?!クスクスクスと笑ってしまいましたが、なんかすごく温かい気持ちになりました。ありがとう~。


>えれなさんへ

なるほど、運命受け容れ体質。ほんとですね。
私は考えすぎてせっかく来ているものも疑ったり拒絶したりしてきたのかなぁ。うーむ、考えさせられるなあ。



みなさん、本当にありがとうございます。
[ 2009/07/01 23:15 ] ノラドラ [ 編集 ]
ほんとにお疲れでしょう(笑)。
すごい長丁場ですもん。もう少しで完結かな?(ご返事は無用です)
[ 2009/07/02 00:52 ] バルおばさん [ 編集 ]
少し前からお邪魔しております。初めから一気に読ませていただきました^^;
非日常のシリーズは、その時代をしっかり研究されており、生きた歴史を学びました^^
満州からの引揚げの場面には、涙なくしては読めませんでした。
どの家族にも、辿っていけば必ずそういうご先祖はいらっしゃいますよね。
子孫が伝承してくれることが何よりのご供養になっていると思います^^
これからも楽しみにしています^^
[ 2009/07/02 17:19 ] みんみん [ 編集 ]
>バルさんへ

お気遣いありがとうございます~。


>みんみんさんへ

初めまして。最近余裕がなくてお返事が遅くなってごめんなさいね。メッセージをくださってありがとうございます。とても嬉しかったです。
そう、必ず誰にでも、ひっそりと素晴らしいご先祖様がいらっしゃると思います。もし、私が書くことで、みなさんのご先祖様に思いをはせていただけたらこんなに嬉しいことはありません。
温かいメッセージありがとうございました。こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。(^-^)

[ 2009/07/04 20:57 ] ノラドラ [ 編集 ]
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プロフィール

Author:ノラドラ
ようこそ、3世代5人家族の「ノラ家」へ。
両親around70、娘around40、そして新・中学1年生のマーくんです。
いいかげんに解散しないといけない家族構成はいつまで続くのか?!(こんなはずじゃなかったんだけど。)。
一家の次女(ドラ)が、なんてことのない日常を楽しみながら書いていきます。気軽にコメントしてくださいね。


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